スカイチームのAFのマイレージを保つため、NWに乗って
約3年ぶりの海外旅行で釜山にやってきました。
夜着、朝発、中1日のハードスケジュールです。とは言え
お義母さんが子守してくださっているので新婚以来の
夫婦2人の旅行ができました。
まずは夜着いて早速地下鉄で繁華街の深夜営業の
ショッピングセンターへ行きお買い物。つい子供の物
ばかり買っちゃいます・・・
最終の1本前の電車で戻ってきて近くの屋台へ。
お勘定がちょっと高かったけど、他にはコンビニしか選択肢が
なかったのでまぁいいか、ということで。
初体験の韓国屋台での炭焼きカルビ(骨付)は超うまかった。
思わずお代わりしてしまった。
怪しいので手を出さなかったが港町なのでやはり海鮮が
充実しているようだ。


さざえやえびのデカいこと!!
カテゴリー: 遊ぶ
プールへ
この真冬の真っ只中、年内最後の休日を利用して
なんとプールに泳ぎにやってきた。

学生の頃から長いこと住んでいて初めて行った隣の市の
温泉利用施設(スパ)である。
県も違う別の自治体であるが地元施設の利用証で半額に
なるのもありがたい。幼児は大人一人につき2人まで
無料でした。
25mプールと流れるプール(冬季は屋外部分閉鎖)
そしてスライダーもある。
なかなか快適で楽しい。子供も大喜び。そして、そのほかに
水着で入る大きな健康温浴コーナーがありました。
こちらは、所謂巨大なジャグジーのようなものでいろいろな
スタイルの入浴ができるようになっていて迷路のようになって
いるので子供達は大喜びで冒険?していた。
この数日後にはお山のおうちに行って雪遊びをするわけで、
まぁなんと贅沢なことか、と思った一日でした。
TDLへ
今日は、貴重な1日休みを使ってTDLへ。
この時期毎年おばぁちゃんのお世話でいい子に
してくれている子供たちへのご褒美です。
新幹線で舞浜に着くと、人・人・人。
3連休明けの平日なのに予想以上の
混雑。クリスマス・ファンタジーの季節
だからでしょうか。
それでもファーストパスも使って、
イッツアスモールワールド(子供達喜んだ)
ホーンテッドマンション(下の子泣いた)
ピーターパン空の旅
ジャングルクルーズ(まぁまぁ面白いお兄さんだった)
魅惑のチキルーム(with Stich)
カントリーベアー・シアター
プーさんのハニーハント
スプラッシュ・マウンテン(下の子の身長ギリギリぴったり)
ミクロアドベンチャー
カートゥーン・スピン
グーフィーのはずむ家
ジョリー・トロリー
ミート・ミッキー
とがんばってしまいました。
帰りの電車は当然爆睡。 
大人もやっぱり楽しい1日でした。

カブト虫
紅葉の白駒池 3
PCの写真フォルダを見ていたら、先日の白駒池の
写真でいいものがありましたので、追加でUpしておきます。
クリックすると拡大表示します。(いつもより大きくしました)


青苔荘(せいたいそう)
昨日まで紅葉の白駒池をご紹介しましたが今日は畔にある山小屋”青苔荘”を。
ボートもここで受付します。おにぎりを背負って行ったので、こちらでは
”きのこ汁を”いただきました。とってもおいしい!

通年営業で、冬季も国道は通行止めになりますが、
スノーシューや山スキーが楽しめるようです。
お水は池の水を浄化していると書いてありました。
そのため山小屋ですが、池が凍結する冬季以外は
入浴もできるようです。
でもトイレはやはり山小屋です。表示に従って進みます。

すると見えてきました。

このクラッシックな木製の便器に感動してしまいました。
帰りもこんな感じに下っていきます。積雪時は
ちょっとした冒険ですね。

紅葉、白駒の池 2
昨日までの記事に引き続きまして今日はボートからの
紅葉画像をアップします。(画像はクリッカブルです。)


明日は、動画でご紹介します。
紅葉の白駒池 1
一昨日・昨日からの続き。
分岐を直進して池のほとりに着きました。
子供たちからも思わず”わぁ~”と声が出ました。
それは、

ドウダンツツジがまっかっか。(池の畔に色付いている赤い紅葉は、
サラサドウダンツツジ(更紗灯台躑躅)と呼ばれる、
「ツツジ科ドウダンツツジ属」の落葉樹です。)
そこの休憩舎でパチリ。

休憩もそこそこに子供たちがボートに乗りたいと言うので
2歳児にはややチャレンジングな湖畔の木道を5~6分。

青苔荘に到着。早速ボート料金700円/30分を払って出発。
狭い桟橋はアマチュアカメラマンが三脚を広げて場所取りをしていて
ちょっと迷惑。(助けてくれたいい人もいましたが、こちらは大人一人で
幼児を二人連れていましたので落水したら大変です。)

長くなりましたので続きはまた明日。
(って引っぱりすぎですね、すんません)
お山へピクニック
山彦谷のスキー場へ子供とピクニックにやってきました。
下部ゲレンデ中腹の駐車場に車を止め、2歳児5歳児と共に
てくてく歩き出しました。
冬はゲレンデですから標高1400mオーバーと、もうススキが
金色にきらめく秋の世界です。さほど暑くないので風を受けて
さわやかなウォーキングでした。
そして上部ゲレンデ中腹までやってきてお弁当食べました。

だんだん曇ってきたので帰ることにしました。

あたりまえですが下りは楽チン。途中で怪しいキノコを発見したりして
子供たちの足取りも軽やか。

歩いてみるとここのゲレンデは幼児にはちょっと急かなぁ、
緩いところもちょっとコースが狭いのかなぁという感じがしました。
向こうに雲のかかった蓼科山が見えたりして。冬の晴れた日は
きれいなんでしょうね。






