房総ダートツーリング 3

(その 2は、こちら。)
帰りは山中線まで来て、新規林道を探索へ。田取線へ向かいます。
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終点は三叉路。舗装されているのは、完抜したばかりの豊岡線。抜けると
山中線に接続しますが、ほとんど簡易舗装済です。
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なので上の写真左方向のダートへ進みます。
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入口はちょっと怪しいのですが、眺望ポイントもあるいい林道でした。
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集落へ下って左折すると志駒線。本日最後の林道探索。
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ここは、手掘り隧道が連続するちょっとスリリングなルート。
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終点のヌタには、大きなカエルとおたまじゃくしになりつつある卵がたくさんお出迎え。
ちょっとキモい。
ここからは、もみじラインを快走して18:20のフェリーに滑りこみ。
充実したツーリングになりました。次回、マスツーでまた。
(その 1へ戻る)

房総ダートツーリング 2

(その 1はこちら。)
続いて、東奥野線~山中線~大山線と乗り継いで進みます。
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東奥野線。
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山中線。終点では完抜した豊岡線に接続。
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大山線入口。
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通行不能と表示された区間を越えて高山線へ。
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眺望ポイント。
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最後は柚子ノ木線で鴨川市へ抜ける。
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ここで折り返し、また未舗装路を堪能できます。
(その 3へ続く)

フェリーで房総旅気分 1

友人とのマスツーが、延期になったのでソロで旅気分を味わってきた。
まずはフェリー乗船。これだけでもグッと旅してる気分アップ
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下船後すぐに林道金谷元名線に入る。こちら側は、道も空いていてイイ。
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竹岡線との分岐に到着。ソロなので、悪路は下りで進入。まずは例の崩落地点が
どうなっているか・・・
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これは上側から崩落へのアプローチ。すっかり均されてますね。
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そして下側から崩落を振り返る。こちらも均されてます。
と、いうことで約1年振りの来訪でしたが、もはや上下方向とも
ソロでも問題なく通過可能でした。
続いて大洗掘区間へ下って行きます。
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通るラインはあるので、下りの2輪ならばソロでも通れました。
上りはややチャレンジングかもね。2台以上をお薦めします。
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ということで、金谷元名線~竹岡線の2013年3月末の状況でした。
ツーリングは、ダート横断コースでさらに続きます。
(その 2へ)

某坂探索

いつも閉まっていた舗装林道のゲートが最近開いている時があるらしいので
その先にある某ヒルクライム地点と共に探索に行ってみました。
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まずは麓の国道に並行する農道から。土が湿っていて柔らかい。
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そして最終集落先からのアタック路を偵察。
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怪しくなってきたので徒歩で探索。
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枯葉の下の土がやはり湿っていてよく滑るので、ここは素直に引き返す。
そしてゲートが開いていた舗装林道を経由して大坂の下へ。
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以前にネットで見かけた状況と違っていて、左側は段状に補修されていました。
もしアタックするとしても、幅が狭くてしかも中央部は大きく掘れちゃってます。
ピンポイントでラインをキープできないと途中で停止—>転倒が目に見えてます。
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登れればその先には良い感じのルートが伸びているんですけど・・・
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これもちょっとソロには荷が重いので、ここで撤退。いつか箱も
スクリーンもはずしてアタックしてみたいものです。

南伊豆河津桜ツーリング

ちょうどお休みと満開時期が重なったようなので、たまにはオンロードのみの
ツーリング。南伊豆へ向かう。確か前の年は、途中から雨に降られた。
今年は天気もバッチリ。まずは有名な河津へ。
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原木手前の”かじやの桜”まさに満開!
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河津桜原木は、ややピークを過ぎてしまったか・・・
バイクの機動性を生かして川沿いを一回り。
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続いて更に南下、南伊豆町下賀茂温泉へ。こちらも川沿いに早咲桜が満開。
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一面の菜の花畑がお出迎え。
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こちらの川沿いは、散策できるようになっていてさらに趣があった。
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河津より静かで菜の花とのコラボも良い感じ~♪
後から振り返ると、この年は早咲き桜は例年より遅れて
ソメイヨシノが例年より早く咲いた年になった。

セロー225 のノーマル化

シラックを履いて、さらにフロント19インチ化によって
オンロード志向を強め、フロントスクリーンやサイドバックで
ツーリング志向をも高めていた我がセローちゃん。
近年では、専らダート探索に趣向が変わってきてしまいました。
もちろんスマホでのログ取りや夏には蜘蛛の巣避けとして活躍する
大型スクリーンはやめません。ダートツーリング志向ってところでしょうか。
で、オフロード志向の第一歩は、リアタイヤをIRC GP-22に交換。
フロントも選択肢が少ない中、D608F を履かせることでした。
しかし次のタイヤを考えるにあたってどうしてもフロントの19インチが
ネックになります。純正ホイールをオクで入手しておくか・・・なんて
漠然と考えていましたが、リアホイールも純正サイズとは言え、黒の社外品
のため、前が銀、後ろが黒、ってのもなぁ・・・それにサビサビの
部品取り車からの出品ばっかだし・・・
ある日ふと検索すると、なんと黒く自家塗装している”途中”=ぬりかけ
という出物。なぜか3分の1程度だけ黒く塗られて放置されたらしい純正ホイール。
タイヤも山あってひび割れとかなく、まだまだ使える・・・らしい。
こんなホイール買うやついないだろうと思った。そして最終日のアラートに
気づいた。見ると1名入札済。どうなることやら、仕事の前に入札するだけ
しておきました。
結果、落札。やった~♪
到着後、早速軽くマスキングしてシャシーブラックにて塗装。剥げてくる
だろうけどまぁいい。どうせいつもドロだらけだから。
程度はよかったですね。スポークのサビも限定的。タイヤは古いのに
ひび割れなかった。とは言え今はなき、ヨコハマタイヤで純正指定だった
E-407です。何年ものだい???時期を見てリアに合わせたGP-21か、
いっそ前後ツーリストにしちゃう??選択肢が増えたのが何より嬉しい!!!
フロントの交換は、もうお手の物。さくっと交換完了。マディな林道で
どう変わるか、楽しみである。(タイヤもリムも3分の2位に細くなったので
泥にフロント取られて車体が振られるのが減るのではないかと予想している)
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ツーリング仕様強化

さて早咲きの桜や梅、そして花粉の季節がやってきたようです。
まもなく極寒も終わることでしょう。
来るべきツーリングシーズンに備えて、バイクの装備を見直してみました。
と、言ってもウェアじゃありません。
山での探索に必要不可欠な、地形図をオフラインで見て現在地を把握するため、
そしてログ取りのためのスマホと、電圧計・温度計の装備になります。
かつての iPhone 3GS に始まり、最近は専ら android ですがタンクバックの
上面地図入れにタブレットを入れてみたりしたこともありました。
タンクバックの上面に入れると夏季には、温度上昇警告が作動して充電もできなく
なったりすることもしばしば、何よりタンクバックだと視線が下すぎて、チラ見が
全く出来ません。
それからいろいろ手持ちの機材を試してきて、ひとつの完成形となったのは、
使わなくなった IS01 を、ポーチに入れてハンドルに括りつける方法です。
画面もそこそこ大きくてキレイ、GPSの感度もいい機種なのでこれだとチラ見も
可能でした。ただしメモリーが少ないことによるログ取りや地図切り替え等の
マルチタスクで、時々みせる不安定さが難点でした。
そして水濡れに対する心配も・・・
ということで、ポーチに挿して括りつけるのをやめて見やすい位置にステーを
使ってスマホをつけてみることにしました。対象機材は、昨年前半にメイン機だった
au のIS11PT です。これは防水なので、突然の降雨や林道での転倒時に万一
水たまりに落下したとしても大丈夫そう。
画面の小ささは、アプリのオプション設定でカバー。(文字を大きくとか、
地図を拡大じて表示など)こんな時も、地図ロイドはやはり神アプリ。
地図ロイドで事前キャッシュしたオフライン地形図やヤフー地図。それに
ダウングレードした純正google マップでの事前キャッシュ機能を使えば、
どんな山の中でも困ることはないでしょう。
海外でのドライブなんかでも、アップデートを中断した純正google maps 6.1.0
のキャッシュ機能でiPhone に対する大きなアドバンテージになるのではないかと。
iPhone にも xGPSなどキャッシュアプリがありますが、最近のアンドロイドでは、
ベクターデータなので、データ量も少なく事前読み込みもすぐに完了する。
画像データでキャッシュしているとすぐにギガの容量になってしまう。)
電圧計は、旧年式車にありがちなレギュレーター(充電系)の異常を速やかに
発見するために付けたかったものです。温度計もあるし時計は電波時計で
バックライト付きなので、満足のいく商品です。プライスも◎
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後日加筆:デジタルタコメーターもつけました。スマホの右の四角いもの。
(以前に電気式アナログタコをつけていたことがありましたが、高回転域での誤差?
で針が大きく上下に触れすぎて使い物にならなかった経験あり。)今回はデジタルで、
しかも表示が一瞬遅れるのでちょっとしたメモリー効果が出て読み取り易い。
表示もほぼ正しい数値と思われる。
これによると急加速時などエンジンを回したつもりでもせいぜい6千回転しか
回っていなかった。つまり単気筒とは言え、パワーバンドは使っていないのであった。
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実は2月の第1週から、乗れていない・・・ちょっと禁断症状気味なのである。
一時は、ステーをポチったり、電圧計をポチってしのいだがそろそろ限界。
次の休みは、朝から雨でないことを心底願っている。(とは言え、今現在
降水確率70%なのである・・・)
ともかくまぁ早春の林道にでかけよう。

オイル滲み(というか滴りに近い)修理

我が4JG5セローの下回り、エンジンガード付近はこのところ油だらけ。
停めておくと地面に垂れてたりします。それは・・・
林道で泥がこびりついてしまうチェーンルブの使用をやめ、もっとサラサラの
チェーンソーオイルに代えていたために注油直後は、余分な油がFスプロケ付近
にも飛び散ってそれが垂れてきていたり、あるいは先日のジェネレーター系の
修理の不手際でガスケットからのエンジンオイルの漏れ、吹き出し!だったり。
でも、どうもそれだけではなさそう。ガスケットも再交換したし、チェーンの
油も飛んだはずだし。ウェスでよく拭きとってみました。
どーもそれ以外のところから滲んでいるようです。こりゃぁセローの弱点かな。
こんなブログや先日のジェネレーターの時も参考にさせていただいたこちらの記事でも
これらは、ドライブ軸のオイルシールですが、パーツを頼むついでに
シフト軸のオイルシールも替えることにしました。
で、何の作業でも初めてなもんで、古いのを外すのにちょっと手間取り、
ボディ側だけは気をつけつつも、むしり取るような結果に。
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優しく叩いて新品を押し込んで終了。
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その後ひと走りしましたが、一晩おいても地面にオイルが滴ることはなくなりました。
めでたしめでたし。
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試運転を兼ねて近場の低山へチョイツー。恐らく30年ぶり位で洒水の滝へ。

三浦半島へツーリング

さて新年2回目のツーリング。今回は三浦半島へ。
目的は、穴場海岸の探索と夕飯のおかずの購入。
前日は、県内数年振りの大雪。横浜の積雪は15センチに届く
勢いだったそうです。走りだしてみると海岸線の134号線、
茅ヶ崎あたりでも歩道や路肩には雪が残っていました。
江ノ島あたりの砂浜にも!
2車線化して今や快走路となった134号線を順調に進み
葉山へ到着。さらに進みます。
横須賀市に入って少し進んだところで左折してちょっと寄り道。
三浦半島唯一のダートが残る大楠山へ。
住宅街を程なく過ぎると狭小路となって上りになります。
そしてやっぱり一昨日の残雪
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幸いに凍りついておらず、ザクザク雪だったので我がセローちゃん、
昨年春の八ヶ岳林道に次いで雪道アタックです。
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だんだん車両の形跡がなくなり、勾配も急になってくると、まもなく
車止めの終点。
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標高はたかだか2百数十メートルですが、積雪は15センチ程度
あったようですね。
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慎重に山を下り、三崎口を過ぎて半島先端部に向かい、大根畑の中の
こんな小さな道へ入っていくと次の目的地です。
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横須賀市にこんなところがあるのかという海岸へ出ます。
この入り江には民家もないので野営さえもできそうな場所。
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ここでコーヒー淹れて帰路につきます。途中三崎港のうらり
夕飯のおかず真鯖やまぐろの仕入れも。

下田・爪木崎へ新年初乗り

新年おめでとうございます。今年は氏神様へ初詣に行って、家内安全や交通安全を
お祈りしてきました。
そして初乗り。山は寒いし凍結して体も冷えるので普通にツーリングすることにしました。
行き先は山越えのない南伊豆は下田。爪木崎では水仙まつりが開催されているようです。
それではと出発。
河津まではちょくちょく通る慣れた道。最初冷えてきた足のつま先から甲も
稲取位から感じなくなりました。お昼近くになったので1度、2℃違うようです。
そして河津から先。
ちょっと忘れてました。河津から白浜の区間、崖が切り立っていてなかなか絶景です。
(車は止めるところが1箇所位しかないのがアレですが。)
下田市街の直前を左折して爪木崎へ。ここには灯台もありますが、自身初の訪問の
ようです。平日なので空いていて程よい感じ。
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順路に従いまずは灯台へ。徒歩5分程度でしょうか。
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利島・新島など伊豆諸島の幾つかが見えます。数キロ先には灯台のある小さな岩礁も。
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この辺り、柱状節理という安山岩溶岩が露出している。地元では俵磯と呼ぶそう。
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お目当ての水仙は5分咲き。
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アロエの花と相まってなかなかキレイ。癒されます。
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地元のおばちゃんの出店もあって頭の無いキンメの干物とか、下田港で上がった
イカの干物とか安くて美味ソー。即、購入です。こういう時にホムセン箱に付けた
上部ネットが役立ちますね。
ビーチもきれいです。ちょっと遠いけど、初乗りにふさわしくツーリングっぽい事が
できました。
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帰路は、細野高原へ寄り道。ちょっと気になっていたところです。国道から
狭い舗装林道を延々と。4~5キロでしょうか。パァッと周囲が開けたら到着です。
綺麗なトイレがあります。
実は国道を曲がったところで、バイクの年末にイジった箇所にトラブルが発生して
着くには着きましたがここで緊急の応急処置。
で、写真がありません。ので画像はリンク先を。
道が上部までぐるっとあるみたいなので、今度はゆっくり探索して
お湯沸かしてコーヒーでも飲みたいと思います。
まずは安全運転で帰宅して、脱落したボルトを注文しないと。
(試運転後の増し締めを忘れました・・・日々勉強です。)