いまさらですが、apple watch (後編)

さすがに4台持ちはツラい。しかしアンドロイドのモバスイにチャージもしてしまった!!!

なんとか軽量化をしたい。オタクとしては林檎機・泥機両方と、3キャリア同時運用は外したくない・・・

DSDV機は1台で2台分だが、私の基準だと大きくて重い。まずそこから変えてみる。現状メインはiOSなので、Andoroidでしか使えないアプリや機能を残すために運用する。大きく思いDSDVから小型DSSS機へ。ここにきてモデル末期に格安で購入したg06の出番が来た。iPhone SEと同じサイズ。

次はオサイフ専用Z4だが、これを解決するのに閃きがあった。apple watch series 3である。折しもこちらもこの令和GWのキャンペーンでモデル末期在庫処分の様相を呈していた。キャッシュレスQRだのの還元キャンペーンも背中を後押しした。

これによりZ4と中華泥機がお役御免となり、4インチの軽量機3台に各社SIM+林檎時計3(GPS)とすることができました。

最近ハーフマラソンを走ったりしているので、正直ガーミンにも興味が大ありだったのですが、やはりガジェオタとしてはまずは王道apple Watchかと。

さっそく、胸の心拍センサー+Amazfit BIP(左腕)+apple watch(右腕)という変態仕様で16kmのジョッグに出発。

たぶん胸のセンサーが一番正確だと思うんですが、apple watchはさすが、150台の心拍時に3~5位しか狂っていません。誤差の範囲ですね。BIPはというとこれはいままでの実績でもそうなんですが、10%弱(-10位)少なく表示されます。この場合140台の表示ですね。BIPのセンサーが小さいのが1個、アップルは大きいのが2個というクオリティの差かもしれません。価格を考えればこれも誤差の範囲と言えなくもありません。BIPにはBIPのメリット(時々走ってGPS使っても3週間近く充電不要の超長時間駆動、それでいて画面常時表示)が健在ですから。

オサイフ機能はapple watchに移動。ランニング時に軽量5Sと時計だけで帰りにコンビニで買い物もできるのは快適。(今までは、スマホの裏にQUOカード)大して変わらなかったりして・・・

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